
| ご挨拶。 |
| この度、YKK APの窓ショップに加盟いたします。 窓ショップのテーマは 「ニッポンの窓をよくしたい」 窓を断熱化する事により、結露の問題・防音の問題・遮熱の問題を解決するとともに、今地球上で深刻な問題となっている、地球温暖化問題にも貢献できるとあって、我々はメーカー共々、このテーマを実現すべく日々がんばっております。 少々硬い言い回しになりましたが、本当は気軽に窓診断をさせて頂き、今の現状と窓改修後の環境を分かりやすく数字で表して、ご説明させていただきます。 絶対に失敗しないリフォームのお手伝いをさせて頂きます。 引き続き「まだ太陽光発電を買うな!」を読んでください |
| まだ太陽光発電を買うな! |
| 地球温暖化問題を考えると、太陽光発電を避けては通れません。まして「co2 25%削減」を抱えている日本としては尚更です。では、どうして今太陽光発電なのか?そこで問題です。カートリッジ式の石油暖房機いわゆるファンヒーターと、電気式のエアコン暖房機ではどちらがco2を余計出すでしょうか・・・? 答えは、以外にも電気式のエアコンです。確かに石油を燃やす事によって、貴方の部屋ではファンヒーターがco2をまき散らしているのですが、エアコンの方は、供給している電力会社が火力発電所の為、ファンヒーターよりもco2を排出している、という事です。ちなみに、原子力発電所はco2を排出しておりませんが、全ての電気の供給が原子力発電所になった時の事を想像してみて下さい。 よって、新エネルギーの太陽光発電が注目を集めております。 太陽光発電をするという事は、オール電化住宅にするという事とイコールになります。 給湯ボイラーも、ヒートポンプ式のエコキュート(1の電気を3・4倍にして使う)となるでしょう。 当然暖房も、電気式のエアコン暖房機という事になります。石油式のFF暖房機も大手家電メーカーでは製造中止になっているくらいなので、当然の流れでしょう。 しかし、オール電化にしたが失敗した。の声を聞くのは何故でしょうか・・・。 それは、窓が原因だったのでした。 石油式の暖房機に比べて、電気式の暖房機はまだまだ馬力が足りません。簡単に言うと熱い温風が出てきません。よって、窓から逃げる熱で全然部屋が暖まらないからです。 窓から逃げる熱は、家全体の50%です。それを、断熱化する事により、最低2倍から4倍に断熱を高める事が出来ます。弱い暖房源の電気式エアコンでも十分暖かい環境を作ることが出来ます。まして、断熱された窓の環境においては、そんなにガンガンと強く暖房をする必要がありません。 まとめ、太陽光発電は今注目を集めている通り必要不可欠です。ただ、貴方が今快適な環境を実現する為のリフォームには順序がある事だけを覚えていてください。 お後がよろしいようで・・・。 |
石附硝子株式会社
山形県米沢市下花沢3丁目10-26
TEL 0238-21-6677
FAX 0238-22-6949
Mail ishizuki@poplar.ocn.ne.jp
窓物語PC版
山形銀行米沢駅前支店の熊坂です。
この度、石附硝子さんのHPをジャックして、
当行のキャペーンのPRをさせていただきます。
まず、その前にわたくしのプロフィールを紹介
本名 熊坂直輝
生年月日 昭和58年5月20日
血液型 O型
最終学歴 山形大学
入社 平成18年4月
特技 鬼の上司に叱られながらでも
笑顔でいられる
趣味 野球・スキー
目標 30代で支店長になってみせる
当面の目標 ただいま恋人募集中!
